GPT、Claude、Gemini などに対応

LLMFly AI使いたいAIを、ひとつのAPIで。

使い慣れたOpenAI SDKで、GPT、Claude、Geminiを呼び出せます。モデルごとに接続を作り直す必要はありません。

まずは1回、試してみませんか?はじめ方を見る

API接続は、AIにおまかせ。

ガイドをコピーして、Claude Code、Codex、Cursorに貼り付けるだけ。

SKILL.mdを開く

API連携を、もっと手軽に

接続の管理を減らして、開発に集中。

ひとつのクライアントで複数のモデルに対応。環境ごとにキーを分け、利用前に料金を確認できます。

01

開発用と本番用のキーを分ける

アプリや環境ごとにキーを発行。ひとつが漏れても、そのキーだけを無効にできます。

02

今のクライアントをそのまま使う

接続先URLを変更し、一覧からモデルIDを選ぶだけ。モデル固有の機能は、使うものを確認してください。

03

使う前に料金を確認

入力・出力・キャッシュの料金を一覧で比較。実際の利用額は履歴で確認できます。

はじめ方

3ステップで、最初のAPI呼び出し。

キーを作り、接続先をLLMFly AIに変更。モデルIDを入れれば準備完了です。

  1. 1
    キーを作成

    アプリや環境ごとにキーを分けます。

  2. 2
    接続先URLを変更

    サーバー側のOpenAIクライアントをLLMFly AIに接続します。

  3. 3
    モデルIDを入力

    一覧からIDをコピー。まずはストリーミングなしの短いリクエストで試しましょう。

いつものツールで使える

コードを書くときも、アプリを動かすときも。

Claude Code、Codex、Cursor、自動化スクリプト、自作アプリ。同じAPIの接続先で使えます。

Claude CodeCodexCursorOpenAI SDKAnthropic SDKバックエンドAPI

FAQ

よくある質問

LLMFly AIで何ができますか?

OpenAI互換のAPIひとつで、一覧にあるさまざまなモデルをサーバーから呼び出せます。

OpenAI SDKはそのまま使えますか?

はい。対応するAPIでは、接続先URL・APIキー・モデルIDを変更すれば使えます。ツール呼び出しやストリーミング、JSONなどの出力を使う場合は、動作を確認してください。

どのモデルが使えますか?

モデル一覧で、現在使えるモデルとIDを確認できます。対応状況は変わることがあります。

料金はどう計算されますか?

入力・出力・対応するキャッシュの単価はモデルごとに異なります。リクエストごとの使用量は履歴で確認できます。

入力や回答は保存されますか?

入力や回答はAPIサービスの提供に使われます。保存期間はデータの種類によって異なり、サービス提供、安全対策、問題の解決、法令への対応に必要な範囲で保存します。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。